ニチレイロジグループは10月19~23日、「ニチレイロジグループ グローバル会議2026」を開催した。
杉村倉庫が10月28日に発表した2027年3月期決算(4~9月)によると、営業収益は56億200万円(1.0%増)、営業利益は6億2200万円(5.5%減)、経常利益は6億5100万円(4.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億4900万円( ...
ヤマト運輸は11月16日から、大和ハウス工業が東京都江東区に開発した地上6階建ての物流施設「DPL東京東雲」で、統合型ビジネスソリューション拠点を稼働させる。今後、営業所も入り、来年4月には満床で本格稼働する見通し。
日本GLP(Marq)は10月28日、大阪府東住吉区で延床面積2万8612.12m2の物流施設「Marq 大阪4」を竣工した。 「Marq ...
深夜早朝を含む24時間365日対応可能で、1台の軽貨物車両を貸し切り、指定場所へダイレクトに配送する。緊急配送やスポット配送、指定時間へのジャストインタイムのほか、梱包が難しい精密機器などの配送に適しているという。
商船三井は10月28日、関西電力の専用船として建造を進めていた本邦初のウインドチャレンジャー(硬翼帆式風力推進装置)搭載LNG二元燃料石炭船が竣工し、「MAIZURU KAZENOMAI(まいづる かぜのまい)」と命名の上、運航を開始したと発表した。
ラピュタロボティクスは10月28日、日本通運の静岡支店・沼津物流センターにおいて、協働型ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」が稼働開始したと発表した。
セミナーでは、便別・荷主別の収支管理やKPIの活用、配車・運行管理業務の属人化といった課題を取り上げ、自社の収益構造を把握し、改善につなげるための具体的な方法を解説する。 ■開催概要 テーマ:数字で語れるパートナーになるためにすべきこと ...
三井物産都市開発は10月28日、仙台市宮城野区扇町5丁目で物流施設開発用地を取得した。同社では東北エリア3件目となる物流施設開発案件で、2029年1月の竣工を目指す。
国土交通省が10月28日に公表した8月分の港湾統計速報によると、主要6港(東京港、川崎港、横浜港、名古屋港、大阪港、神戸港)の外国貿易貨物のコンテナ取扱個数(速報値)は113万6881TEU(前年同月比1.2%減)となった。
説明会には合計約260名もの学生が出席し、同社の大園社長から事業概要やこれまでのインターンシップの実績について説明、最後に参加した学生に向けて「皆さんが安心してインターンシップを行える環境を整えていますので、安心して応募してください」と呼びかけた。
EC自動出荷システム「LOGILESS」を提供するロジレスは10月28日、「TikTok ...
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